白うさぎのIT学習帳

医療IT科の学生が奮闘していく日々

今年の1年まとめ

岩崎アドベントカレンダーの記事です

だいぶ過ぎちゃいましたが、やっと落ち着けたので。。。

Unityの記事はもっと納得するいいステージ出来てからお披露目します。

adventar.org

 

今年も終わりですね

 

2019年、令和元年も終わりそうですね。

 

個人的な活動含めてまとめ、反省会してみようかなと思います。

 

1月

だんすばっかりしてましたね。

昼間踊って、深夜に踊って、また家帰って次の日踊る。。。

そして平日は学校へ。。。

ここで初めて自分のチームの作品を先生として躍らせてもらえたのでうれしかったなぁ

 

 

2月

1月に引き続きダンス。。。

そしてこの辺から就職活動もちょっと話が出てきたりしてきました。

 

3月

プレゼンの全国大会をしました。

うん。まぁ。うん。

特に成績は出せなかったけど自分なりの一番のしゃべりができたのはあの舞台な気がする。

 

4月

就活が始まりました(絶望)

 

5月

就活してます(絶望)

 

6月

内定をもらったけど、学校に「もっと頑張れ」って言われました(絶望)

 

7月

もっと頑張ってます。

もっと頑張ったところから約3週間で内定をもらえました(びっくり)

 

8月

内定も決まり、夏休みです。

ダンスと、バイトと、1年生にCASLⅡを教えてました。

 

9月

8月に同じ-

 

10月

学園祭で私のダンスチームの人を引き連れて一緒に躍らせてもらいました。

あと、FEに合格しました(4年目にして)

11月

特にバイトも多くなく、学校にいきつついい感じの休憩がとれまして

 

12月

家庭教師始めました。

 

 

 

総じてまとめ

ダンスは先生やらせてもらえることが増えてきた

学習はFEに合格できた

就職も満足いくところに入れた

 

ちなみに今年のだるまに掛けた目標は

「FEに合格、夏休み前に就職先を決める」

でした。

まさかどちらもいい方向できまるとは思わず。。。いい1年だったな。

 

部長としては、もっともっとプログラミングやっていろんなもの作ってもっと認めてもらえる威厳ある部長になりたかったなぁと思いました。

もっといろんな言語に挑戦したかった。

そこは反省。

 

来年は就職します。

ダンスは一度節目として引退しますが、また社会人として落ち着いたら絶対に戻ってきたいです。

働きながらも自分のすきを貫くのは絶対に厳しいことだろうけど、”こうやって生きよう”って決めたので、頑張ります。

 

 

Unityでスイカを探すゲームを作った 2

アドベントカレンダー

adventar.org

今回も横浜医療情報専門学校のアドベントカレンダー記事です。

 

だいにだん。

今回からUnity2018から標準搭載されるProBuilderを使ってみようと思います。

ずっと使いたかったー!嬉しい。

 記事はこちらを参考

gametukurikata.com

 

それでは。。。

実践

まずは記事を見ないで自分で適当に触ってみることに。

たまーーーにチラチラと使ってたので基礎的な部分はなんとなく触れるんですよね。

まずはcube生成

f:id:Siro-On:20191214214602p:plain

NewShapeをクリックすれば、新しく作れます。

(あれ、こんな画面だったっけ、、、)

 

そしてSceneの上の方にある各々のアイコンを適当にいじってみます。ここ初めて。

なんとなくのアイコンでわかりやすい。

まず一番左はオブジェクト1個ってことでしょうね。

これは、普段からつかってるやるなのでとりあえず置いとく。

その隣、クリックしてみたら、頂点が光った。f:id:Siro-On:20191214214834p:plain

頂点をそれぞれいじれるやつみたいですねー。

 

そして、さらに隣。

f:id:Siro-On:20191214214958p:plain

。。。( ゚д゚)??

(後々参考記事をみたら辺を動かすものでした。なるほど。)

 

最後、一番右。

これは辺ごとに動けますねぇ。

f:id:Siro-On:20191214215326p:plain

まぁ、こんな感じで。作れます。

 

ちなみに初期でも物理演算ついてるのかな?

というわけでボールを転がしてみる

f:id:Siro-On:20191214220128p:plain

 

乗れた。

 

でも、NewShapeをクリックするだけだと、立方体しか作れないんですよね。

そんなバカなって思ったので、そろそろ記事を参考にさせていただきます。

メイン画面の見た目変更

f:id:Siro-On:20191214215504p:plainなんか最初に感じてた画面の違和感。

右クリックして、Use Icon ModeUse Text Modeか選べるみたいですね。アイコンモードの方がなんとなくわかりやすいですかね個人的には。

いろんなオブジェクト置けるよ

f:id:Siro-On:20191214215741p:plain

WindowsならCtrl + Shift + K

MacならCommand + Shift + K

押すことで、いろんな形を選べる画面が出てきました。

一個一個生成してから押すのではなく何もしてない状態でキーを押すことで新規生成されます。便利!

 

 

坂道と階段を作って閃いた

。。。。( ゚д゚)!!

これアトラクションになるな。

坂道から、ポーンと飛んで、階段に飛び乗る。

f:id:Siro-On:20191214220306p:plain

このように!!!

案外いけそう。

 

こんな感じでフィールドを作ってみようと思います。

完成品は次回にでもお見せしましょう。

 

チラ見せ

f:id:Siro-On:20191214220411p:plain

階段裏にスイカ。隠し要素。

Unityでスイカを探すゲーム作った

今回は、、、

岩崎学園アドベントカレンダーの記事になります。

 

adventar.org

気がつけば部長も引退の時期。

まとめは最終日にあげます(バイトだけど)

 

3日連続登録しちゃった、、、

今日のテーマは、Unityでスイカを探すゲームを作ることです。

 

もともとは

【Unity 入門】【チュートリアル】玉転がしゲームを作る - コガネブログ

この記事を参考に、後輩にUnityの操作説明をした際に作成した玉転がしゲームでした。

f:id:Siro-On:20191212215402p:plain

 

やっぱりなんか味気ない、、、

下に落ちたらゲームオーバー、、、のみ

あとはひたすらスイカをゲットする。

 

今回はこれを改良していこうと思います。

 

床のデザインを変えて、壁を設立する

f:id:Siro-On:20191212215634p:plain

はい、出来上がったものがこちらです()

テクスチャは無料のアセットから引っ張ってきたのですが、どこから取ったか記録するの忘れてましたぁ。。。

 

壁のサイズはもう少し低くてもいいかなと思っていたのですが、正方形じゃないと画像が大変なことになっちゃうので、ちょっと大きめの壁にしました。

f:id:Siro-On:20191212215832p:plain

大変になった図

 

 

ここから迷路っぽいのを作って、さらに隠れ要素のスイカを入れたり、新しいステージつくったりしようかなと。。。思っています。

 

ちょうど、使いたいなって思ってたやつ

unity3d.com

 

次回に続く

ほぼ初めてPython触って出会ったエラーコードまとめ

今回はテケトーに

実はPython触った事なくて卒業研究関連で初めてPythonを触ることになった。

いや、やってみたいなとは思ってたんだけど、そんなことよりHTML/CSSが楽しくてしょうがない今。

 

真っ白から作るんじゃなくてブログを参考にして書いたものをもらって、できない部分を一緒に悩むってことをする。

 

やりたいことは

webカメラから動画を取得して、顔認証をする。

認証されたら、顔に枠を出しつつ[success]を表示

認証されなければ、[faild]を表示

 

今回出会ったエラーコードとエラーを回避するためにやったことを一覧でまとめるよ。

 

エラー一覧

[ inconsistent use of tabs and spaces in indentation ]

対策:tabで空白作ってるのがダメだった。ひたすらスペース連打。

 

[ expected an indented block ]

if文とかの中身として記述したい場合は、ifより後ろになるようにスペース連打しないといけないらしい。

(for、whileとかもこれに同じ)

例:

      if  a==0:

   print("0だよ")

これだと、ifより手前にprintが出ちゃっているからダメ

 

     if a==0:

         print("0だよ")

これだとOK

 

[ invalid syntax ]

単純に構文ミス。なんか余計なこと書いてない?

 

[ unexpected indent ]

[ unindent does not match any outer indentation level ]

段落が揃ってないと出てくる

スペースで段落揃えてあげてね

 

感想

Pythonは簡単だよ」「Python書きやすいよ」

とか色々言われてやってみたけど、、、

正直書きにくい!

段落揃えないといけないとか、ifの内側に入れないといけないとか・・・

何よりtabキーを使っちゃダメなのが困った

癖でtabキーを使ってエラーが出てきた時とかずっとその空白に捕まった・・・

 

また1からやってみるかな。AIもいずれ触りたいし。

【奮闘記】VScodeでHTML/cssを始めた。cssが反映されなかった件について。

目次

 

突如仕事は訪れる

学校の先生から「テストをwebで受けれるようにしたいから、やってみない?」と提案。

ほぼweb制作したことなかったけど、いつかはやりたいなと思っていたからいい機会だし受け入れてみた。

なお、MACでの操作前提のお話になります。

自分の備忘録用でもある。

 

VScode拡張機能を入れるよ

まず、参考にしたのがこちら

qiita.com

しかしうまくプレビューされないので、プレビューのみこちらの記事を参考にしました。

rui-log.com

 

開発環境はこれでOK

 

HTMLとCSSを作る。そもそもVScodeってどうやって使うの?

VScode初心者なので、どう使うのかすら謎でした。

まずは[command + N]で新規ファイルの作成(この時点では『Untitled-1』って名前)

続いて[command + S]でファイルの保存(『 ~~.html』『~~.scc』として保存)

こうするとどうやらHTMLとcssが作成できるみたいですね。

 

まずはHTMLから!

作成したHTMLファイルにて、『!』と入力して[tab]キーを押す

すると雛形がパッと現れます・・・!嬉しい・・・!

<!DOCTYPE html>
<html lang="en">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0">
<meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="ie=edge">
<title>Document</title>
</head>
<body>
</body>
</html>

 bodyの部分に試しに何かしらの文字を入れてプレビューしてみましょう。

 
<p>試作</p>

 

[command + K]の後に[V]

f:id:Siro-On:20190704110310p:plain

順調順調

[command + S]で保存。

 

CSSの作成

せっかく表示したのでHelloWorldの色を変えようと思います。

p {color : }からのカラーコードを入力しようとしたら・・・

 

f:id:Siro-On:20190704110519p:plain

!?便利すぎる。感動した。

[command + S]で保存。

 

HTMLとcssを反映させるよ

HTMLファイルの<head>の中身に

<link rel="stylesheet" href="cssのファイル名">

と入力するとcssと対応付けられます。(hrefの中身は自分で変更)

 

f:id:Siro-On:20190704111153p:plain

わーいできた

 

なぜかcssが反映されなかった

このブログを書く前、linkを入力してもcssが全く反映されなくて泣くかと思った(30分間)

なぜされなかったのか・・・保存をしていなかった!

普通に、凡ミス。

”やんちゃでかしこい、あいぼう”COZMOが可愛すぎた

 COZMOで遊んだよ

事の始まりは学校の電子機器を漁っていたとき

ふと、、元から気になっていたけどこいつどうやって動くんだ?とそそられたフォルム

 

f:id:Siro-On:20190617152510j:plain

ちょうどこの日の1、2日前ぐらいにテレビでも紹介されてたんですよね。

なのでなおさら気になってしまった。。。

 

早速起動してみる

www.takaratomy.co.jp

箱ごと置いてあったので、箱の中にある説明書を読みながら進めました。英語で書いてありましたが、なんとなくイラストで察しやすいようにデザインされてました。(一番最後の方に日本語書いてありました。くそぅ。。。。!)

まずは専用のアプリをインストールするところから始まります。

[anki COZMO]と検索するとアプリが出てきます。AppStore、Google Play同様です。

f:id:Siro-On:20190617152850p:plain

 

アプリを起動すると「ネットワーク接続してください」と言われます。

Wi-Fi接続画面から「cozmo」を選択し、COZMOの顔に表示されている鍵を入力します。

 

f:id:Siro-On:20190618092239p:plain

しばらくするとアプリが起動し、COZMOが動き出します。可愛いです。。。

アプリがわかりやすい作りになっているので子供でも操作しやすく、大人でも楽しめそうです。というか楽しいです。

付属品のBoxを持ち上げたり転がしたりを指示することもできますが、自由に遊ばせておくこともできます。

 

何より驚いたのは。。。

何よりびっくりなのは顔の下にカメラがついていて個人を認識できるようになっているということです。

最初に名前を登録しますが、名前と顔を一致させ顔を認識したら名前を呼んでくれます。。。尊い!!!!

 

 

飼いたいです。

個人的にすごく欲しくなりました。もはや家族。飼いたい。

COZMOがテンション上がってくるくるしてる時とかわーいわーいってしてる時とか、ああああああああああ可愛いか!!?!?ってなりますね。

皆さんも是非、COZMOの魅力に取り憑かれてください。

Unity Hub 「このプロジェクトに関連付けられたエディタバージョンは・・・(以下略)」

おや?Unity Hubの様子が・・・!

f:id:Siro-On:20190520111033p:plain

「このプロジェクトに関連つけられたエディターバージョンは、現在このデバイスにありません。インストール画面に移動し、該当するバージョンをダウンロードしてください。」

簡単に要約すると、プロジェクト名に書いてあるUnityバージョンがダウンロードされてないぜって話らしい。

こいつのせいで今まで作ってきたUnityを開くことができないみたい。。。

早速入れていきましょう

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「プロジェクト」「学習」「インストール」の中から「インストール」を選び、右上の「インストール」をクリックします。

Unityバージョンを加える話が始まりましたね。

私が今まで使ってたのは「Unity 2018.2.4f1

ぱっと見一覧になさそうですね。

その場合は「探しているバージョンが見つからない場合は正式リリースのwebページで確認できます」の青くなっている部分をクリックしましょう。

f:id:Siro-On:20190524135831p:plain

はい。クリックしたらこんな画面になります。

私が探しているのは「Unity 2018.2.4f1」なので、「Unity 2018.x」を選んで探しましょう。

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Unity 2018.2.4」がありました。

f1はないけど、これでいいのかなぁ?って感じの半信半疑でインストール。

すでにUnity Hubを入れているので、緑色の「Unity Hub」を選びましょう。

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Unity Hubに画面が移動しまして。。。f1が追加されましたね。

入れたいプラットフォームを選んで、インストール(INSTALL)を押します。

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はい。インストール完了しました。(学校回線弱いのもあって1時間ぐらいかかったかな)

 

今日の結果

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はい。しっかり消えました。

ただ、私はエラーみたいなの出てきて開けなくなってます。

f:id:Siro-On:20190524141733p:plain

 

。。。。そろそろ疲れたよ!

 

また次回予告ができてしまった。